お風呂場で体を洗ってからの脇と手足のムダ毛処理

お風呂に入る前に体を洗い、ボディ用のカミソリでムダ毛処理をしていきます。
普段から使用しているのは、敏感肌でも使うことが出来るお気に入りのボディ用のカミソリです。
ただド近眼のため、鏡を見ながら剃るということができません。
それでも何十年とムダ毛処理をしていると触るだけでムダ毛がまだ残っているか・いないかということが少しずつ分かるようになりました。
そして始まりはいつも脇からスタートしています。
順番はいつも左脇から右脇という癖があり、いつの間にか手が動いてしまいます。
ただ利き腕側の脇は利き腕でやるには難しいので、その時だけ反対の手で剃ります。
次に両腕で、これもいつも左腕から始まります。
特に腕は毛が濃く、1番自分が気にする部分でもあるので時間を掛けて剃っていきます。
そして両足も左足から剃っていきます。
両足のムダ毛を剃る際にいつも思うのは、剃り残してしまったということが時々あることです。
腕と違い、顔に近づけて見るには限界があります。
手で触ってムダ毛がないか確認しても、ふくらはぎを見落としてしまうのです。
冬場はタイツ等を履くのであまり気にしませんが、夏場は剃り残しがあると今度こそは剃ってやるというリベンジの気持ちが湧き上がります。
一通り処理が終わるとお風呂に入り、ゆっくりと浸かります。
そしてお風呂から出た際に、タオルで体をよく拭いてから抑毛ジェルを塗っていきます。
処理した部分をたっぷり手に出した抑毛ジェルで、馴染ませるように優しく塗ります。
抑毛ジェルは毛を薄くするとともにスキンケア効果もあります。(抑毛ジェル
ムダ毛処理をする頻度は、だいたい2週間に1回です。

夫婦のよるの営みはなぜ大切なの?

夫婦の夜の営みは大切です。多くの夫婦で現在、セックスレスな現状が伝えられています。
そこでなぜ大切かということについて考えてみます。

その1
夫婦はどんなに生活がながくなっても所詮は男女関係です。
男女の間をとりもつのは言語だけでは限界があります。
女性と男性は完全にわかりあって生活するのは元来非常に難しものですのでやはらそこは身体の関係が大切になってきます。
良いセックスがあれば言葉により不都合をおおむね解消できると多くの人が腹で考えているのではないでしょうか。
だから男はアソコが元気になるドリンクや健康食品を好んで食するのです。⇒勃起サプリだnet

その2
日常のすれ違いを埋めるものとして夜の営みは大切です。
夫婦は男女関係ですが、そこには初々しい関係ではあまりなかった生活で生じる苦労がたくさんあるものです。
生活をともにすればちょっとしたことで喧嘩をしたり、いらいらしたりすものです。
そんなときその日の夜にはきちんと夜の関係をもち、明日の朝まで持ち越さないで水に流せる機能が夫婦間の夜の営みにはあると思います。

その3
しないとどうなるか。
夜の関係がないときっと夫婦は男女関係ではなっくなってしまいます。
夫婦は綺麗なことだけでなく生活の苦労を共にしていますので、相手に常に関係を求めるほど性的魅力を感じることが少なくなるのは事実でしょう。
しかしだからと言ってそういった関係がなくなると夫婦が他人同士の関係に脱落してしまうのだと思います。
アカの他人と日ごろの苦労をともにするとどうでしょう。
御互いにこいつと一緒にいる必要がないと認識するのは時間問題でしょう。

いつまでも夫婦なかよくするために夜の営みを大切にしたいものですね。

オールインワンゲルでお手入れの手抜きをしたい時もあるのです

たった一つでお肌のお手入れが出来るオールインワンゲル。

聞くだけでとっても魅力的な響きです。

私は山田養蜂場の「ハニーラボ ふんわりモイストゲル」を使っています。

このオールインワンゲルが特に役立つのはお風呂上りです。

喉は乾くし、髪は乾かさなくてはいけないし…。

やることがたくさんあって、うっかり顔はそのままになってしまうことがあるのです。

オールインワンゲルがあれば、ササッと塗っておくと安心していろいろこなせます。

オールインワンゲルは、使ってみると結構さっぱりしています。

オールインワンという響きからは、いろんな成分がたっぷり入ったミックスジュースのような印象を受けていました。

爽やかで、ベタベタ・テカテカしないのです。

リンスインシャンプーと少し似ているかもしれません。

その分、保湿力はやや弱いかな…と感じることもあります。

いつもの化粧水や美容液。保湿クリームを使うお手入れは、同時に手のひらも潤います。

でも、オールインワンゲルでは手のひらはそれほど潤わないように思えます。

かと言って、いつもいつも化粧水から始まる丁寧なお肌のお手入れをするのはやはりしんどいですよね。

いくらお手入れが完璧に出来ていても、イライラしていては本末転倒です。

オールインワンといつもの化粧水からのお手入れと、併用していくのがちょうどいいのではないでしょうか。

オールインワンゲルを使って、お肌のお手入れを手抜きすることで、その分心に余裕を持たせられたら、健やかな体とお肌にもつなげていけるようにも思います。

クリニックでの顔全体の脱毛体験談

僕が初めて脱毛を始めたのが今から8年前くらいで、きっかけは美容クリニックに自分自身の肌が白く、白人さんのように赤ら顔になりやすいため、それを治療していたときに偶然医療脱毛の広告を見て、毛が濃い方ではないですが、自分の見た目的に髭なども似合わないだろうと思い、口回りだけでなく顔の脱毛をしてみることにしました。

最初の施術のときは、脱毛についての情報を下調べしていたので、レーザーでの火傷や脱毛時の痛みや高温の機械を当てて逆に赤ら顔が気になるようならどうしよう等かなり不安でした。

施術に入ると、光は器具を当てると目をつぶっていても分かるので若干煩わしかったのですが、慣れてくれば問題ありませんでした。

脱毛時の痛みに関しては、頬やおでこ等の部分は爪で少し突かれた感じなので大丈夫でしたが、口周りの部分で特に鼻の穴下辺りは、針で強めに刺されるような感覚だったので、最初の施術のときは身体も脱毛される度に反応して苦痛でした。

施術が終わって少し不安がありましたが鏡で確認してみると、思っていたより赤みも出ず1回目の施術なのに口周りの毛の濃い部分もしっかり脱毛されていました。

でも男性の場合は、毛が濃くない人でも女性よりある程度完全に脱毛するために7~8回施術をしないといけないらしく、数ヶ月に1回クリニックに通うようになりました。

今では、1週間に1回産毛のような薄い毛を剃刀で剃る程度になって、どこかに出かける準備の時間が短縮されたので、あの時施術を始めてよかったなあと大変満足しています。

皮膚の中の毛(埋没毛)の処理について

私は若い頃は、よく皮膚をさわっていると、ぽつぽつとしていたり、ザラザラしていたりすることがありました。
そこをよく見てみると、毛が埋まっている埋没毛だったのです。

毛は普通は、皮膚の外にでています。毛穴からでているのが普通です。
しかし薄い毛の場合には、皮膚の中で丸くなって、なかなか外に出てこないことがあります。
痛みを感じることはほとんどありません。さわったときに、ボツボツ感を感じるだけです。

でも太い毛の場合には、丸くならずに、皮膚すれすれに、横方面にのびていく場合があります。
このときには、痛みは感じることはありませんが、その部分の皮膚が毛のまわりだけ少し赤くなったり、違和感を感じるようになります。

私の場合、こういう毛ができる場所は、足や腕が多くて、足のほうが多かったです。
足や腕でも、できる場所はほとんど決まっていました。

薄い毛の場合、太い毛の場合も、そのままにしておけば、やがて皮膚の表面にでてくることもあります。
薄い毛は、丸くなっていることが多いので、少し掻くだけで毛の一部が見えてくるので、毛抜きかピンセットでつまんで、外にだしてあげます。
でも太い毛は、横方向にのびていて、皮膚すれすれでで盛り上がっているため、掻くと赤く腫れてしまうこともあります。

私は男性なので、埋没毛が顔にできてしまうと、ひげそり時に血がでてしまうこともあるため、気をつけていました。
一箇所だけでなく、複数できることもありますが、痛みはない場合は、場所によってはそれほど気にすることもないかと思います。

いわゆるV,I,Oラインのムダ毛と処理について

医療脱毛だからvio脱毛も安心!脱毛クリニックを紹介します

見えない部分のムダ毛…いわゆる『VIOライン』のムダ毛、気になります?

私は気になります、とても。

やっぱり、何も手入れしていないのもなんだかなぁって思いますし。
かと言って、ばっちりツルツル!っていうのにもちょっと抵抗があるっていうのが本音。
欧米のように『処理してるのが当然!処理しないなんてありえない!』っていう文化だったら何も気兼ねせずに、脱毛サロンに通うのに。

日本では、未だにタブーな話題に近い空気もあって、女性同士でも気軽に相談なんか出来ません。
脱毛サロンのホームページを閲覧してみたりもするんですけど、やっぱり勇気が出ないんですよね。
どういう施術をするのか?とか。サロンのお姉さんの前で、あられもない姿を晒すのか!?とか。

色々悩んだ結果、結局は自宅での脱毛に落ち着いてしまいます。

それでも、海やプールの前に集中的に行って、他の時期には申し訳程度に整えるくらいですけど。
もう少しだけ勇気があれば、Vラインだけでも整えてもらいたいんですけどね。

便秘解消のために食物繊維を意識した食事

便秘解消のために食物繊維を多く摂るように心がけています。食物繊維には腸の蠕動運動を促す、便の量を増やす、腸内の善玉菌のエサになって腸内環境を整える働きがあります。食物繊維が不足すると、腸の働きが鈍くなって便秘になります。

食物繊維が多く含まれる食品は、野菜・果物・海藻・きのこ・未精製の穀物・豆類です。ご飯は白いご飯ではなく玄米を食べるようにして、野菜・豆類・海藻を多く食べるように意識しています。

納豆は手軽に食物繊維を摂れる食品です。調理をする必要がなくそのまま食卓に出せます。50g1パックで約3gの食物繊維を摂取できます。納豆菌も便秘解消に役立ちます。

食物繊維には水溶性と不溶性があり、二つのバランスが大切です。不溶性ばかり摂ると便がカチカチになってつまってしまいます。水溶性対不溶性が1対2になるのが理想的なバランスです。野菜ばかり食べていると不溶性に偏ってしまうので、水溶性食物繊維が多い海藻や果物も食べるようにしています。